こんにちは。
江坂駅徒歩1分、メディカルストレッチ(TRAINER大川鍼灸整骨院)です。
お正月明けの寒さが厳しいこの時期、
「腰に張りが残っている」
「年末から続く重だるさが抜けない」
そんな状態のまま、ゴルフに出かけようとしていませんか?
特に40〜60代のゴルファーの方から、最近このような声をよく聞きます👇
- 「正月の疲れが腰にきているけど、ラウンドはある」
- 「寒い朝、腰が抜けそうな感覚がある」
- 「練習場で思いっきり振るのが怖い」
- 「でも、まだケガじゃないから大丈夫…?」
もし、あなたが同じような感覚を抱えているなら、
“動ける体に整える”タイミングは「今」です。
■ 冬のゴルフで起こる“プチ腰トラブル”とは?
寒い時期のゴルフは、筋肉・関節がこわばっている状態で
いきなりスイング動作を行うため、以下のようなトラブルが起きやすくなります。
- 腰が抜けそうな違和感
- フィニッシュで腰にズキッとくる痛み
- 翌日になって動けないほどの張り
- 体幹の回旋がうまくできずスイングが崩れる
実際、当院にはこの時期
「ラウンドの翌日に動けなくなった」
「前屈みになった瞬間にギクッときた」
という急性腰痛のご相談も増えています。
■ なぜ今、コンディショニングをすべきなのか?
「まだ痛くないから大丈夫」と思っているその状態が、
実は**“怪我の一歩手前”**であるケースが多くあります。
寒さによって筋肉は収縮し、
スイング動作の中で特に負担がかかる「股関節」「腰椎」「肩甲骨」の動きが制限されると、
無理な代償動作が起こり、慢性的な張り → 捻挫・肉離れ・ギックリ腰につながりやすくなります。
✔️「動けない体」でスイングを続けるとケガのリスクが上がる
✔️「動ける体」に戻すことでパフォーマンスも自然と戻る
だからこそ、ラウンドや練習前に一度、体の状態を整えておくことが重要です。
■ 当院のコンディショニングは、ゴルファーの身体の仕組みに合わせています
メディカルストレッチでは、
**“プロゴルファー帯同トレーナー経験”**をもとに、
ゴルファー特有の身体の使い方・負担のかかる部位に特化したアプローチを行っています。
特に、以下のようなゴルファーに支持されています:
- 「スイング中の腰や背中の張りが強い」
- 「回旋動作の可動域を広げたい」
- 「ラウンド翌日の疲労回復を早めたい」
- 「可動域を保ちつつケガを防ぎたい」
当院の強み
✅ 胸郭・胸椎の動き改善で体幹の回旋力UP
✅ 筋膜リリース×EMSで深層の張りを効率的に緩める
✅ トリガーポイント鍼でピンポイントの痛みに即効アプローチ
✅ 体の「本来の使い方」を感覚として身につけるエクササイズ指導
ただ一時的にほぐすのではなく、「自分の身体の動き方を思い出させる」施術が当院の特長です。
■ この時期だからこそ、1回整えてからゴルフへ
「なんとなく腰が不安…」
「年末年始の疲れがまだ残っている…」
そう感じている今が、ケアを始めるベストタイミングです。
ラウンド前・練習前に“体を整える習慣”をつくることで、
● ケガを防げる
● 可動域が広がる
● フィニッシュまでスムーズに振り切れる
● 翌日の疲労が残りにくくなる
ゴルフを長く楽しみたいあなたにとって、
「コンディショニング=パフォーマンスと予防の投資」になります。
📍江坂駅徒歩1分|完全予約制
メディカルストレッチ(TRAINER大川鍼灸整骨院)
📞06-6115-9221
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腰の違和感を放置したままスイングする前に、
一度“動ける体”を取り戻してみませんか?
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